VRChat

【VRChat想定】MK20 System【ギミック付き】

  • ダウンロード商品
    MK20 Standard Pack
    ¥ 2,500
  • ダウンロード商品
    MK20 SupportPack (4 skins)
    ¥ 3,000

構える、撃つ、マガジンを交換する。 MK20は、武器の操作をアバターの動きとともに楽しめる、VRChat向けウェポンギミックです。射撃・リロードのアニメーションに加え、腕のIK連携、発砲エフェクト、操作音を収録。アタッチメントを切り替えて、お好みのスタイルでお使いいただけます。 ■ 主な機能 ・武器の表示/非表示、ホルスターからの取り出し切り替え ・セミオート/フルオート切り替え ・射撃、マガジン交換、タクティカルリロード、ボルト操作のアニメーション ・RomForge Weapon Systemによる腕のIK連携 ・18インチバレル、SPRサプレッサー、スコープの切り替え ・レーザー、ライト、発砲・排莢エフェクト、各種サウンドを収録 ・ローカル画面エフェクトのON/OFF ・専用インストーラーによる導入と、サイズ・構え位置の調整 【手の操作 / Gesture Controls】 まずメニューのToggleをONにしてください。PeaceはVictory、OpenはHandOpen、GunはHandGunに相当します。 ■ 装備 / Equip 右手を胸元の感知エリアに近づけ、左手Peace+右手Gun。 ■ 収納 / Holster 右手を胸元の感知エリアに近づけ、左手Peace+右手Open。 ※装備・収納はメニューのUnholsterでも切り替えられます。 ■ 射撃 / Fire 右手で武器を保持し、装填された状態で右手Fist。 セミオートでは一度ジェスチャーを解除して次の射撃を行います。フルオートではFistを維持すると連射します。 ■ 両手で構える / Two-Hand Grip 左手でフォアグリップのPhysBoneをつかみ、左手Fist。左手Openで構えを解除します。 ■ 左手保持へ切り替え / Left-Hand Carry 両手で構えた状態から、左手Fist+右手Open。右手でメイングリップのPhysBoneをつかむと両手の構えに戻ります。 ■ マガジン交換 / Reload 右手保持・構え解除の状態で、右手Rock&Rollでマガジンを解放し、左手Rock&Rollで新しいマガジンを取り出します。 手に持ったマガジンをマガジン挿入口へ近づけると装着します。左手Openで、手に持ったマガジンを放す/操作を解除できます。 ■ マガジンを保持した交換 / Retained-Magazine Reload 取り外すマガジンのPhysBoneをつかんでから右手Rock&Rollで解放すると、マガジンを手に保持します。 先に左手Rock&Rollで新しいマガジンを取り出し、装着中のマガジンをつかんで右手Rock&Rollを行う、タクティカルリロード用の操作も用意されています。 ■ 右手でマガジンを扱う / Right-Hand Magazine Handling 左手保持の状態では、右手でマガジンのPhysBoneをつかんで取り外します。マガジンが外れた状態で右手Rock&Rollを行うと、右手で装着する操作へ移ります。 ■ ボルト操作 / Bolt Controls 右手保持・構え解除の状態でチャージングハンドルのPhysBoneをつかんで引き、離します。 ボルトが後退位置で止まっているときは、右手Gunまたはボルトリリースの接触操作で解除できます。 ■ ライト・レーザー・射撃モード 対応するPhysBoneをつかんで離すと切り替わります。 ※マガジンやボルトの操作は、保持姿勢・装填状態・接触判定によって分岐します。ジェスチャーだけで全工程が自動完了する方式ではありません。 【メニュー操作 / Menu Controls】 Expressionsメニューの「MK20 Navy」から各機能を切り替えます。 ■ 表示/非表示:Toggle ■ 装備/収納:Unholster ■ セミオート/フルオート:Semi/Auto ■ バレル切り替え:18インチバレル項目 ■ サプレッサー切り替え:OPS Inc. SPR Suppressor ■ スコープ切り替え:PHALANX 1.5–6x ■ ローカル画面エフェクト:Scree Effect(local) ※画面エフェクトはローカル表示です。 【パラメータ使用量】 ・31 bits(同期Bool 23個+Float 1個、計24パラメータ) ・ローカル専用の2パラメータは、上記の同期メモリ消費に含まれません。 ※各スキンのプレハブを1体分導入する場合の、同梱MA設定から算出した値です。アバター本体や他のギミックの消費は別途加算されます。最終値はビルド後のExpression Parametersでご確認ください。 ■ パッケージ 【Standard Pack】 ChampagneスキンのMK20プレハブと、モデル、テクスチャ、マテリアル、アニメーション、メニュー、エフェクト、サウンドを収録。 【SupportPack(4 skin)】 Champagne / BlackGold / Guard / Steelの計4スキンを収録。 基本リソースも含まれるため、Standard Packを先にインポートする必要はありません。 ※「標準スキン+追加4種」ではなく、Champagneを含む計4種です。 【共通セットアップ】 別ファイルの「Romforge Weapon setup system V1.31.unitypackage」を併せてインポートしてください。武器パッケージとは別の共通導入ツールです。 ■ 必要な環境・外部パッケージ VRChat Avatars用Unityプロジェクトをご用意ください。VRC Constraintsに対応するVRChat SDK - Avatarsが必要です。 Write Defaults:同梱のFX/GestureコントローラーはONで構成されています。この設定を維持して使用してください。 ・Poiyomi Toon 同梱のロック済みシェーダーには9.3.64の表記があります。マテリアルの編集・ロック解除に必要なPoiyomi本体は別途導入してください。 入手先:https://www.poiyomi.com/download ・Final IK Stub(VRLabs) 腕のLimbIKコンポーネント用です。 入手先:https://github.com/VRLabs/Final-IK-Stub/releases ※StubはUnity Editor内でIKを実行しません。IKの動作はVRChat内で確認してください。 ・Modular Avatar(MA) アニメーター、メニュー、パラメーター等の組み込みに使用します。 入手先:https://modular-avatar.nadena.dev/ja/docs/intro ・Non-Destructive Modular Framework(NDMF) RomForgeのビルド処理に必要です。MAの依存パッケージとして導入されますので、プロジェクト内に存在することをご確認ください。 ■ 導入の流れ 1. VRChat Avatars用プロジェクトに、上記の外部パッケージを導入します。 2. 「Romforge Weapon setup system V1.4.unitypackage」をインポートします。 3. Standard PackまたはSupportPackをインポートします。 4. Unityメニュー「RomForge > RomForge Weapon Installer」を開き、対象アバターを選択します。 5. 「Install RomForge Weapon System」で共通システムを導入し、使用するMK20モジュールを選んでインストールします。 6. 「Module Scale」と「Adjustment Preset」でサイズや構え位置を調整します。 7. アバターをアップロードし、VRChat内でIK・射撃・リロードを確認します。 ■ ご購入・導入前に ・両腕・両手・両肩のHumanoidボーンを持つアバターが必要です。体格に合わせて位置調整が必要になる場合があります。 ・PC向けのカスタムシェーダーを使用しています。Quest/Android向けの対応パッケージは含まれていません。 ・Unity/SDK/MA/NDMFの具体的な動作確認バージョン、および対応アバター一覧は、この配布ファイルには記載されていません。 導入方法などご質問がある場合は、BOOTHメッセージでお気軽にお問い合わせください。 ----------------------------------------------------------------------------------

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【VRChat想定】MK20 System【ギミック付き】
【VRChat想定】MK20 System【ギミック付き】
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【VRChat想定】MK20 System【ギミック付き】
【VRChat想定】MK20 System【ギミック付き】
【VRChat想定】MK20 System【ギミック付き】
構える、撃つ、マガジンを交換する。 MK20は、武器の操作をアバターの動きとともに楽しめる、VRChat向けウェポンギミックです。射撃・リロードのアニメーションに加え、腕のIK連携、発砲エフェクト、操作音を収録。アタッチメントを切り替えて、お好みのスタイルでお使いいただけます。 ■ 主な機能 ・武器の表示/非表示、ホルスターからの取り出し切り替え ・セミオート/フルオート切り替え ・射撃、マガジン交換、タクティカルリロード、ボルト操作のアニメーション ・RomForge Weapon Systemによる腕のIK連携 ・18インチバレル、SPRサプレッサー、スコープの切り替え ・レーザー、ライト、発砲・排莢エフェクト、各種サウンドを収録 ・ローカル画面エフェクトのON/OFF ・専用インストーラーによる導入と、サイズ・構え位置の調整 【手の操作 / Gesture Controls】 まずメニューのToggleをONにしてください。PeaceはVictory、OpenはHandOpen、GunはHandGunに相当します。 ■ 装備 / Equip 右手を胸元の感知エリアに近づけ、左手Peace+右手Gun。 ■ 収納 / Holster 右手を胸元の感知エリアに近づけ、左手Peace+右手Open。 ※装備・収納はメニューのUnholsterでも切り替えられます。 ■ 射撃 / Fire 右手で武器を保持し、装填された状態で右手Fist。 セミオートでは一度ジェスチャーを解除して次の射撃を行います。フルオートではFistを維持すると連射します。 ■ 両手で構える / Two-Hand Grip 左手でフォアグリップのPhysBoneをつかみ、左手Fist。左手Openで構えを解除します。 ■ 左手保持へ切り替え / Left-Hand Carry 両手で構えた状態から、左手Fist+右手Open。右手でメイングリップのPhysBoneをつかむと両手の構えに戻ります。 ■ マガジン交換 / Reload 右手保持・構え解除の状態で、右手Rock&Rollでマガジンを解放し、左手Rock&Rollで新しいマガジンを取り出します。 手に持ったマガジンをマガジン挿入口へ近づけると装着します。左手Openで、手に持ったマガジンを放す/操作を解除できます。 ■ マガジンを保持した交換 / Retained-Magazine Reload 取り外すマガジンのPhysBoneをつかんでから右手Rock&Rollで解放すると、マガジンを手に保持します。 先に左手Rock&Rollで新しいマガジンを取り出し、装着中のマガジンをつかんで右手Rock&Rollを行う、タクティカルリロード用の操作も用意されています。 ■ 右手でマガジンを扱う / Right-Hand Magazine Handling 左手保持の状態では、右手でマガジンのPhysBoneをつかんで取り外します。マガジンが外れた状態で右手Rock&Rollを行うと、右手で装着する操作へ移ります。 ■ ボルト操作 / Bolt Controls 右手保持・構え解除の状態でチャージングハンドルのPhysBoneをつかんで引き、離します。 ボルトが後退位置で止まっているときは、右手Gunまたはボルトリリースの接触操作で解除できます。 ■ ライト・レーザー・射撃モード 対応するPhysBoneをつかんで離すと切り替わります。 ※マガジンやボルトの操作は、保持姿勢・装填状態・接触判定によって分岐します。ジェスチャーだけで全工程が自動完了する方式ではありません。 【メニュー操作 / Menu Controls】 Expressionsメニューの「MK20 Navy」から各機能を切り替えます。 ■ 表示/非表示:Toggle ■ 装備/収納:Unholster ■ セミオート/フルオート:Semi/Auto ■ バレル切り替え:18インチバレル項目 ■ サプレッサー切り替え:OPS Inc. SPR Suppressor ■ スコープ切り替え:PHALANX 1.5–6x ■ ローカル画面エフェクト:Scree Effect(local) ※画面エフェクトはローカル表示です。 【パラメータ使用量】 ・31 bits(同期Bool 23個+Float 1個、計24パラメータ) ・ローカル専用の2パラメータは、上記の同期メモリ消費に含まれません。 ※各スキンのプレハブを1体分導入する場合の、同梱MA設定から算出した値です。アバター本体や他のギミックの消費は別途加算されます。最終値はビルド後のExpression Parametersでご確認ください。 ■ パッケージ 【Standard Pack】 ChampagneスキンのMK20プレハブと、モデル、テクスチャ、マテリアル、アニメーション、メニュー、エフェクト、サウンドを収録。 【SupportPack(4 skin)】 Champagne / BlackGold / Guard / Steelの計4スキンを収録。 基本リソースも含まれるため、Standard Packを先にインポートする必要はありません。 ※「標準スキン+追加4種」ではなく、Champagneを含む計4種です。 【共通セットアップ】 別ファイルの「Romforge Weapon setup system V1.31.unitypackage」を併せてインポートしてください。武器パッケージとは別の共通導入ツールです。 ■ 必要な環境・外部パッケージ VRChat Avatars用Unityプロジェクトをご用意ください。VRC Constraintsに対応するVRChat SDK - Avatarsが必要です。 Write Defaults:同梱のFX/GestureコントローラーはONで構成されています。この設定を維持して使用してください。 ・Poiyomi Toon 同梱のロック済みシェーダーには9.3.64の表記があります。マテリアルの編集・ロック解除に必要なPoiyomi本体は別途導入してください。 入手先:https://www.poiyomi.com/download ・Final IK Stub(VRLabs) 腕のLimbIKコンポーネント用です。 入手先:https://github.com/VRLabs/Final-IK-Stub/releases ※StubはUnity Editor内でIKを実行しません。IKの動作はVRChat内で確認してください。 ・Modular Avatar(MA) アニメーター、メニュー、パラメーター等の組み込みに使用します。 入手先:https://modular-avatar.nadena.dev/ja/docs/intro ・Non-Destructive Modular Framework(NDMF) RomForgeのビルド処理に必要です。MAの依存パッケージとして導入されますので、プロジェクト内に存在することをご確認ください。 ■ 導入の流れ 1. VRChat Avatars用プロジェクトに、上記の外部パッケージを導入します。 2. 「Romforge Weapon setup system V1.4.unitypackage」をインポートします。 3. Standard PackまたはSupportPackをインポートします。 4. Unityメニュー「RomForge > RomForge Weapon Installer」を開き、対象アバターを選択します。 5. 「Install RomForge Weapon System」で共通システムを導入し、使用するMK20モジュールを選んでインストールします。 6. 「Module Scale」と「Adjustment Preset」でサイズや構え位置を調整します。 7. アバターをアップロードし、VRChat内でIK・射撃・リロードを確認します。 ■ ご購入・導入前に ・両腕・両手・両肩のHumanoidボーンを持つアバターが必要です。体格に合わせて位置調整が必要になる場合があります。 ・PC向けのカスタムシェーダーを使用しています。Quest/Android向けの対応パッケージは含まれていません。 ・Unity/SDK/MA/NDMFの具体的な動作確認バージョン、および対応アバター一覧は、この配布ファイルには記載されていません。 導入方法などご質問がある場合は、BOOTHメッセージでお気軽にお問い合わせください。 ----------------------------------------------------------------------------------